【メーカー6社】キッチン比較まとめ【黒系ワークトップ】

家を建てる
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わいんです。

 

11月に入ってから住設メーカーのショールームを巡り、水回りの設備の情報調査をしてきました。

このコロナ禍の影響で、住設メーカーのショールームも完全予約制になっていたりで、予約がなかなか取れず、思っていた以上に苦労しました(汗)

今日は以下の各社のキッチンの比較についてです。

  • LIXIL
  • Panasonic
  • クリナップ
  • タカラスタンダード
  • TOTO
  • キッチンハウス(グラフテクト)

思い描く理想のキッチン

比較まとめを紹介するにあたっての注意点なのですが、あくまで私がキッチンに重視したいポイントを整理してまとめたものになります。

したがって、重視したいポイントが全然違う方にとっては全く有用ではない情報かもしれませんので、その点はご了承ください(汗)

 

で、私の重視ポイント(理想のキッチン)ですが、以下の通りになります。

  1. ワークトップが黒系
  2. アイランド型 or II型
  3. シンクは非ステンレス
  4. 食洗器はミーレ
  5. コンロはIHでグリルレス
  6. タッチレス浄水器一体型水栓

全てがmustというわけではないですが、1~3はかなり重視しています。

黒系のワークトップ、カッコいい…。

出典:パナソニック

各社キッチン比較表

画像をクリックすると拡大できます。

カタログやショールームの人に聞いた情報を元に作製しておりますが、情報の信頼性について保証はできませんので、ご自身でも確認していただける幸いです。
以下、補足です。
シーム:
ワークトップとシンクのつなぎ目。同種の材料ではつなぎ目は滑らかになっているキッチンがほとんどですが、異種材料だとキッチンによってバラつきがあります。タカラは良く、リクシルはイマイチでした。
IH:
パナソニックのキッチンに搭載されているIHは段差が少なく、デザイン性も○。他社に供給しているIHは全て段差が大きいもので、自社キッチンの差別化ポイントと言える。
テカテカ感:
キッチン扉の外観についてです。これは好みだと思うのですが、私はどちらかというとマットなタイプが好みなので、もれなく光沢タイプになるタカラのホーローキッチンはこの点はマイナス…。

 

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